近代医学に見放された原因不明の体調不良に苦しむ日々

手の震え、動悸、死の恐怖

今日もパニック発作が続いている

何の理由もなく・・・いや、やはりコロナウィルスの恐怖が影響しているに違いない。
人は必ず死ぬ。生まれてきたらいつかは死ぬのだからと覚悟はしているものの
その時は今ではないと思いたい。

数十年の原因不明の体調不良からやっと少し這い上がり、
少しずつだがやりがいのある仕事とも出会った。

満足感・達成感、でも、まだまだな気がする。

私はもっともっと高みに登らなければならない。

不運にも、早く生まれすぎて、小児麻痺という今では死ぬような病気ではない
病気で子供のころから寝たきりのまま亡くなった美しい叔母のためにも、
いや、それもあるが、やはり自分は今のような状態でいてはいけない人間なのだと思う。

本来、もっと違う人生を生きるはずだった。

だが、多分、よほど前世で失敗して、こんなところまで落とされてしまったのだと思う。
だから、死ぬまでには、もっともっと高い所へ上っていかなければならない。

風邪で発熱、朝から37度台が続く。
ひどく体調が悪い。
昼寝、3時間。
その後、仕事のあと、英会話のレッスンを1時間。
英語の先生とお話すると、必ずテンションが上がり
体調が少し上向く。

風邪薬を飲む。
いつものように降圧剤、抗コレステロール剤、眠剤、抗不安薬を飲んで
現在午前3時過ぎ

まだ、眠れない。
昼寝たくさんしたもんね。ジムにも行っていないし、それどころか家から一歩も出ていない

現在、洗濯物を干して部屋の乾燥を防いでベッドを整えている。

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