近代医学に見放された原因不明の体調不良に苦しむ日々

長引く体調不良

2016年に入院していたストレスケア病棟の外来診察をまた再開して頂くことにした。

2020年9月29日の主訴

● 胸が苦しい (冠動脈CT検査 異常なし:新横浜ハートクリニックにおいて)心臓の検査で肺も映り込んでいるので肺も異常なしとの診断
(乳がん検査「マンモグラフィ+超音波」 異常なし: 南山田クリニック)

● 睡眠薬を使用しているが眠れない

● 極端なだるさ、疲労感が強い

● 集中力の欠如(日本語講師の仕事を辞めたい)

● 強い不安感(2019年 より エチゾラム0.5m 一日3回処方されている)
  エチゾラムは一日1錠で済むこともあれば一日3錠飲んでも不安感で息がつけなくなることがある。

● 死にたいと思う(体調の悪さと将来の不安感)
 コロナ禍に夫は片道8時間かけて高速バスで帰省。目的は夫の従姉妹の連れ合いの初盆に参加するため。(宴会が目的)
 こんな時期だから辞めてほしいと言ったら、激怒され、「お前とは価値観が合わないから一緒に暮らせない」と言われた
 価値観が合わないのは最初から。それを夫が努力して悪いところは治すと言ったので結婚したのに
 貯金もない私は言い返せない。それがはがゆい、悔しい、そしてこんな生活は終わりにしたい だから死にたい。

 また、来月も従妹会で帰省するそう。前回は私がウィークリーマンションを借り、3週間避難した。だが今回もまたとなると
 費用や3週間もの間のプチ引っ越しの疲れ・・今回は家で完全に接触しないようにあれこれ工夫するしかない。

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